9月のB'zの記事を振り返る
B'zと外国人さんの関係図解
「岡山県津山市名所」の画像掲載
[完全予約受注生産] 稲葉浩志作品集「シアン」特装版7/10発売

2007年:B'z 松本孝弘 売上 永遠の翼 SLS
SHOWCASE 稲葉浩志 ACTION 雑誌 ラジオ
2008年:B'z ライブ 08 BURN ウルプレ ウルトレ
2009年:B'z 稲葉浩志 松本孝弘 売り上げ Hidden
GLORYDAYS メンバー推薦 会報 ファンクラブ
doa 上木彩矢 宇浦冴香 人気記事 リンク集


2023年12月02日
[ALL ABOUT] 紅白、「クイーン」に続く“サプライズ出場”は誰? B'zやあゆ、草なぎ剛など元テレビ局スタッフが予想
まず、最も期待値が高いのが「B’z」です。言わずと知れたモンスターユニットですが、デビュー35周年を迎え、2023年7月にはNHKの『クローズアップ現代』でインタビューに登場。現在、サプライズゲストに最も近いとされるB’zは、もし出場となれば誰もが知っているような名曲のメドレーを演奏するのではないでしょうか?


at 10:43|PermalinkComments(0)│ 
[リアルサウンド] B'z 松本孝弘や影山ヒロノブらに影響 ジョージ紫&Chris、日本HR/HMシーン黎明期を生きた紫の現在
ジョージ:紫が解散したあとのことなので、もうちょっと続けられたらよかったですけどね(笑)。でも、LOUDNESSのメンバーや(LOUDNESSの前身バンド・LAZYのフロントマン)影山ヒロノブさんなどは高校生の頃に『8・8ロック・デー』を観ているんですよね。その影響で彼らもバンドを始めて、その後のLOUDNESSにつながっていくので。B'zの松本孝弘さんもうちの(比嘉)清正(Gt)に影響を受けていると言っていて、今でも交流がありますし。続いたら続いたで別の未来があったでしょうけど、1978年で一度解散したからこそ生まれた未来が今なので、結果としてはよかったのかもしれませんね。
>> 続きを読む

at 10:42|PermalinkComments(0)│ 

[山陽新聞デジタル] B’z稲葉さん 津山でソロライブ 24年8月13、14日
6月から全国のホールなどで開催する「Koshi Inaba LIVE 2024〜enIV〜」の一環。稲葉さん(同市市民栄誉賞受賞者)の地元での公演は17年7月、B’zとして同センターで行われて以来となる。谷口圭三市長は「大変うれしく思う。地元津山での素晴らしい、熱いライブを心より楽しみにしている」とコメントした。


at 07:00|PermalinkComments(0)│ 
2023年12月01日
[BARKS] B'zの松本孝弘と稲葉浩志、ソロツアーを2024年春開催
B'zの松本孝弘と稲葉浩志のソロツアーが2024年春に開催されることが発表となった。<Tak Matsumoto Tour 2024 -Here Comes the Bluesman->は5月、<Koshi Inaba LIVE 2024 〜enIV〜>は6月より開催される。
>> 続きを読む

at 23:12|PermalinkComments(0)│ 


at 23:05|PermalinkComments(0)│ 


at 23:03|PermalinkComments(0)│ 
【ナタリー】35周年イヤー駆け抜けたB'z、来年は松本&稲葉どちらもソロツアー
ソロライブは松本にとって2016年開催の「Tak Matsumoto Tour 2016 -The Voyage-」、稲葉にとって2023年2月開催の「Koshi Inaba LIVE 2023 〜en3.5〜」以来となる。各ツアーのチケットの販売日はB'zのオフィシャルサイトにて確認を。


at 17:20|PermalinkComments(0)│ 



12月1日、B’zの公式のホームページで2024年のソロツアーの日程が発表され、明らかになったものです。

会場は2017年7月に28年ぶりのライブが行われた会場と同じ、津山市山下の津山文化センターです。

>> 続きを読む

at 13:29|PermalinkComments(0)││2023年稲葉浩志  
12/1 オフィシャルサイト更新

松本孝弘は2016年のThe Voyage以来、コロナ禍を経て約8年ぶりのソロツアー、稲葉浩志は2023年2月に開催されたen3.5に続く、ホール・アリーナツアー〜en検 を実施されるきちが決定しました。

両公演のB'z PARTY一次抽選販売は、来年2月1日(木)正午〜申込受付開始を予定しております
>> 続きを読む

at 13:20|PermalinkComments(0)││2023年ライブ情報  
2023年11月30日
[アサジョ] クイーンだけじゃない!旧ジャニーズゼロの紅白がまだまだあきらめていない「B’zとサザン」
「NHKがどうしても出したいと考えているのがサザンオールスターズとB’zです。福山雅治、Perfume、エレファントカシマシ、星野源、それに歌手でもない大泉洋まで引っ張り出したのは、何とか同じ所属事務所の筆頭格のサザンを出したいという思惑からと言われています。やっぱりサザンが出れば、ジャニーズゼロで逃げた視聴者も取り戻せると踏んでいるのでしょう。それにB’zにも何度もアタックしているようです。こちらのほうはなかなか出場が難しいところでしょうが、来年には朝ドラの主題歌を担当することも決まっているので、その時の布石のためにも交渉を続けているようです」
>> 続きを読む

at 19:47|PermalinkComments(0)│ 
[マグミクス] 【意外】昭和・平成で「アニソン」を手掛けた大物たち B'zの松本さんが「魔法少女」?
『クリィミーマミ』の後期EDテーマ「LOVEさりげなく」という楽曲も太田さんが歌っていますが、そのギターを担当したのは、なんとB’zの松本孝弘さんです。これはまだ、B’z結成前のスタジオミュージシャン時代だったときのことですが、曲のイントロから流れ出すギターの音色を聴けば、松本さんのギターだと分かりやすいです。


CD / アニメ / アニメージュ 魔法少女コレクション / TKCA-73948
CD / アニメ / アニメージュ 魔法少女コレクション / TKCA-73948

at 07:00|PermalinkComments(0)│ 
2023年11月29日
11/29 B'zオフィシャルサイト更新

まもなく「B’zカレンダー2024」の発送が開始となります。
>> 続きを読む

at 21:52|PermalinkComments(0)│ 

[佐賀新聞] 「B'z」「NiziU」ライブ盛況 SAGAアリーナ半年、来場者25万人を突破
5月にオープンしたSAGAアリーナ(佐賀市日の出)が11月で開業半年を迎え、来場者数は25万人に達した。バスケットボールやバレーボールのプロチームの試合や人気アーティストのコンサートなどが盛況で、当初の見込みとした年間50万人の達成に向けて順調に客足を伸ばしている。


at 21:48|PermalinkComments(0)│ 
【豊中市】全国のB’zファンの方は必見!!意外な場所で松本孝弘さんとタッチできる!?あの人気グッズプレゼントも復活
市役所の方のお話では、この「魅力発信コーナー」の松本さんの手形の存在は、B’zファンの方の間では有名で、ライブの際に遠方からこのコーナーに立ち寄られる方もたくさんいらっしゃるそうです。コロナ禍で直接手形に触れることができなかった方も、この機会に世界のギタリストB’z松本孝弘さんの手型に触れ、記念のギターピックを手に入れられませんか♪
>> 続きを読む

at 07:00|PermalinkComments(0)│ 
2023年11月28日
[テレ朝ニュース]  独占密着!“全部で10億円”ヌートバーの撮影を取材 歌いたい曲は「B’z」
唯一知っている日本の曲はなんとB’zの「LOVE PHANTOM」。母・久美子さんがよく家で歌っていたそうです。久美子さんによると「今回は多忙でカラオケには行けなかったんじゃないか」とのこと。果たして次回、来日した際に「LOVE PHANTOM」は聞けるのでしょうか。
>> 続きを読む

at 07:30|PermalinkComments(0)│ 


at 06:30|PermalinkComments(0)│ 
2023年11月27日
>> 続きを読む

at 21:04|PermalinkComments(0)│ 


トーク中、MCの八木莉可子さんがB'zをよく聞いていたとありました。

at 07:00|PermalinkComments(0)││芸能人ファン  
2023年11月26日



at 17:28|PermalinkComments(0)│ 


at 17:18|PermalinkComments(0)│ 


開始21分ごろから、「兵、走る」。

at 07:32|PermalinkComments(0)│ 
[耳マン] B’z入門者にお勧めのアルバム紹介〜平井“ファラオ”光のB’zコラム『がんじがらめかといえばそう』第4回〜
アメリカンロックが好きなら乾いたサウンドの『LOOSE』(1995年)で決まりだ。オリジナルスタジオアルバムとしてはもっとも売れたアルバムである。世界観的に『LOVE PHANTOM』(1995年)がちょっと浮いてるが。『love me, I love you』(1995年)なんかは嫌いという人を見たことがない。

クラシックロックが好きなら70年代的アプローチの強い『NEW LOVE』(2019年)あたりをお出ししたい。僕個人的にもトップクラスで好きなアルバムである。つわものでおなじみの『兵、走る』(2019年)収録。
>> 続きを読む

at 07:30|PermalinkComments(0)│ 
最新アルバム
Spotify 稲葉さん選曲リスト
B'z 最新ライブDVD
B'z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-【LIVE Blu-ray】
デジタル版
B'z関連ブログ最新記事
コンテンツ
最新アルバム/シングル
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
B'z ブログリスト