2008年11月18日
[AV Watch] 普通のCDと新開発「Blu-spec CD」を聴き比べてみる
“高音質なCD”としては、SACDとの住み分けも気になるところだが「SACDの置き換えという気持ちはありません。普通のCDプレーヤーで再生できるというのがポイント。“普通のプレーヤーでかかる音をより良くしよう”というのがBlu-specのテーマです。それ以上の音を求める方にはSACDという位置付けになる」(渡辺本部長)とのこと。SHM-CDの評判が良くない今となっては、Blu-spec CDも所詮CDだという認識がすぐに広まりそうな予感がします。


![Rolling Stone (ローリング・ストーン) 日本版 2009年 12月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51iGf7UHMrL._SL160_.jpg)






