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B'zに関連する洋楽関連の情報

2005年04月06日
hinge4/6 シェーン・ガラース 『ヒンジ(期間限定)』 ¥2,000

シェーンのアルバム発売!!でもまだ買いませんよ。ライブ会場で買おうとおもってるので。
しかし、6/1以降は値段が上がるようです。
でも、
■2005年5月31日までスペシャル・プライス盤[期間限定出荷]
ZACB-9002 2,000yen(tax in)
■2005年6月1日〜[通常盤]
ZACB-9003 2,500yen(tax in)
(通常盤は秘蔵PHOTO入り8Pブックレット&ピクチャーレーベル仕様)
と仕様がかなり異なるようです。
6/1 『ヒンジ』 2500円。ジャケットデザインかわいい。続きを読む


bztak1783 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2005年03月30日
シェーンさんのコメント/日記が現地3/28付けで更新されております。4/6に発売される2枚目のソロアルバム『ヒンジ』について。
また、B'zに関して「バンドはiTunesとさらに取り引きを結んでおり、初めてそれらの音楽をグローバルなデジタル形式において利用可能にするでしょう。」と記しており、appleと提携したようです。もともとビーイングは2001年に先駆けて米MP3.COMと提携するなどネット配信に関しては積極的です。いつのまにかつぶれたんかな?まぁ、とにかく日本で音楽配信が広まるためには堀江社長が言うように1曲100円以下でなくてはだめ。
↑:全体は翻訳サイトでhttp://shanegaalaas.com/main.htmlをコピペして入力して見てみてください。だいたいな感じはわかりますよ。

B'Z-PARTYで『THE CIRCLE』全曲試聴開始!!:鳥肌が立ってきました。続きを読む

bztak1783 at 08:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2005年02月06日
マーズ・ヴォルタ『フランシス・ザ・ミュート~スペシャル・エディション(初回限定生産盤)

稲葉さんが2003年にオススメしてて、稲葉さんもライブに行った事があるマーズ・ヴォルタの2枚目のアルバム発売です。今、ソニックマニアなどで来日中。
1stアルバムを買った人、結構いた記憶がありますがとにかく爆発しそうでエモーショナルなサウンドです。輸入版の発売はまだ先ですが間違いかどうか知りませんがとにかく安いんで輸入版を。続きを読む

bztak1783 at 23:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2005年01月25日
エアロスミス『ユー・ガッタ・ムーヴ』2005/01/26

エアロスミス初のライブDVDです。エアロスミスはよく米のケーブルテレビ等でライブ放映するんでリリースしていなかったわけです。実はこれも7月上旬に全米ケーブル・チャンネル「A&E」にて特番として放映されたもので、2004年4月5日にフロリダ州オーランドのTD Waterhouseにて行われたライヴの模様を完全収録したものなのです。それに特典映像がついたという形。日本でもよくやりますね。B'zファンでも興味ある人はNHKBSでやったFIFAのライブとスカパーのROCK ODYSSEYの2つを録画してます。
 ドキュメンタリーが多いとか。ファンからしたらドキュメンタリーも楽しめると思いますが評判は悪いようです。しかもファンは北米版との値段の格差に唖然しているそうです。ソニーさんこれはひどいね。
HMV続きを読む

bztak1783 at 17:48|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!
2004年11月16日
salas inaba
スティーヴィー・サラス
Soulblasters Of The Universe Cosmic Fluties A Mix Tape For The Underdo

1曲目 「PUMPKIN IT UP」(P.FUNK ALL STARSのカバー曲)に稲葉さんがハーモニカで参加!!

隠しトラックなさそうですね...続きを読む

bztak1783 at 12:23|PermalinkComments(0)TrackBack(1)clip!
2004年11月04日
billy
ビリー・シーン2ndアルバム『Cosmic Troubadour

"自身のヴォーカル曲と、インストゥルメンタル曲を半々に収録した作品。ベース・プレイは言わずもがなですが、ヴォーカルもいい味出しています。"

前作は、GREENのライブ会場で買った方多いはず。

11月5日 (金) 20:00 HMV 新宿SOUTH店 TALK&サイン会

時間あわないですね〜。8時か。
ともかく、いける方はサインもらえるし行ったほうがいいですね。

11月7日 (日) 15:00〜横浜みなとみらいドックヤードガーデン
       (ハードロックカフェ横浜看板が目印)
       新潟中越地震チャリティライブ(雨天中止)

ただいま、スカパーparty dudoでHRCでのライブ映像流れてます。

・KUNIさんレーベルBIG.M.Fページ続きを読む

bztak1783 at 16:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年10月26日
スティーヴィー・サラス Discography続き。

 1998年には、『ザ・サムタイムス・オルモスト・ネバー・ワズ』をリリース。前作までにないデジタル技術を利用し、彼のファンキーなギターとデジタル処理が見事に融合した曲が完成。

 1999年ベスト盤『Sol Powerをリリース。デジ・ロックなどを使いグルーヴィに料理し直した曲もあり,ベスト盤というよりはリミックス集という内容。おなじみのドライヴ感あふれる曲のほか,メロウな曲を集めてマイルド・サイドとしたあたり、必ずしもノリ一発だけでないこのころのサラスの特徴が表れる。続きを読む

bztak1783 at 21:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年10月24日
アンソロジー・オブ・スティーヴィー・サラス・カラーコード』を中古700円で買ったので、スティーヴィー・サラス初期について。Discography。
上の作品はデビューからの集大成的なベスト的な内容でかなりgood。ファンキーです。解説とCDジャーナルから抜粋。

 90年初頭デビュー作『カラーコード』がリリース。"ジミヘンの再来"と騒がれるほど、デビューは大きな話題に。ジョー・サトリアーニとの全米ツアー、同年6月には日本公演も行う。が、91年初めに所属レコード会社『island』が『PolyGram』に買収されるなどのごたごたがあり、『island』に切られるという事態に。このため、2ndアルバムの予定が立てなくなってしまったのだが、日本では、91年6月にミニアルバム『STUFF』がリリース。10月には「楽器フェア」での来日と、大阪・名古屋・市川でライブ(市川の「クラブGO」で行われ、ライブの一部は『BOOTLEG LIKE A MUG!LIVE IN JAPAN』というアルバムになって92年7月リリース)を行うといった活動。
 
 この日本でのライブを最後にカラーコードを解散させ、スティーヴィーは様々なプロジェクトをスタート。P-FUNKのブーツィコリンズ(b)と元ジミヘンドリックスのBAND OF GYPSYSのメンバーだったバディマイルズと結成した、HARDWAREで『Third Eye Open』(92年)をリリース。93年にはサス・ジョーダンのバンドのギタリスト、テレンス・トレント・ダービーのツアーギタリストとして活動し、さらにリッチー・コッツェン、ザックワイルドなどの友達を集めて、『エレクトリック・パウワウ』を制作。

 そして、94年カラーコードの名義での久々の作品になった、『バック・フロム・ザ・リヴィング』をリリース。同年10月には来日公演し、渋谷公会堂でのライヴを翌年、『ライヴ・イン・ジャパン』としてリリース。96年にはサラスのカラーコードとしての3作目『オルタ・ネイティヴ』をリリース。本作でも生まれながらのファンク/ソウル・テイストは不変で、粘っこく懐の深いサウンドと捻りの効いたタイトルに彼の意気込みが窺える。購入は、翌年リリースした傑作アルバム「オルタ・ネイティヴ」にリマスターを施し、別ヴァージョンやリミックス、さらには未発表曲やライヴ音源をも加えた究極のスペシャルCD『オルタ・ネイティヴ(+7)』で。

 時期は93〜95年ぐらいだと思いますが、松本さんとスティーヴィー・サラスが対談した時に孝弘と呼びにくいとのことで、初めて松本さんを「TAK」と呼んだ重要人物であります。『エレクトリック・パウワウ』にTAKのクレジット表記も。

bztak1783 at 12:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年10月23日
『スティーヴィー・サラス・プレゼンツ・ザ・ソウルブラスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース
コズミック・フルーティーズ・ア・パーティー・ミックス・フォー・アンダードッグ

発売日 2004/11/17
販売元:ヤマハ

以前、自身のホームページで稲葉さんが参加する予定とか言ってたけど、告知もないしやったとしてもやっぱりお蔵入りかな〜。

ザ・ソウルブラスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース・・・
2004年FUJI ROCK FESTIVALにも参加したマット・シェロッド(Drums)やジャラ・スラップバック(Bass)、バーナード・ファウラー(Vocal)、大御所のブーツィー・コリンズら、スティーヴィー・サラスがファンク・チューンを演奏する時の仲間たちの総称。続きを読む

bztak1783 at 12:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年10月16日
TMG 1』が発売される「Frontiers Records(フロンティアーズ・レコーズ)」について。
まだまだ新しいレーベルのようですが、ワールドワイドにビジネスをしているようです。なわけでヨーロッパほぼ全域で発売されるというわけです。

イタリア・ナポリで1996年誕生したレーベル。
メロディアス・ロック(melodic hard rock)中心の作品。
ジャックもソロで『Jack Blades』エリックも『Destroy All Monsters』はここからリリースしてます。
他には、ジャーニー、グレン・ヒューズ(元ディープ・パープル)等が所属。

bztak1783 at 19:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年10月03日
シェーンからコメント。
"ところで僕もドラムで参加させてもらってる、B'zの”Arigato"は日本で1位を獲得したんだよね、すごく嬉しいよ!"
しかしオフィシャルサイトのどこにこれ書いてあるんだろ?


bztak1783 at 18:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!
2004年08月21日
何もないので調べてみました。エクソシストで有名なあのフレーズ。
マイク・オールドフィールドの『Tubular Bells』(チューブラー・ベルズ/73年)はヴァージンレコードの第一号アルバムとしても有名な作品。1600万枚の売り上げ。古典的名作。
ほとんどすべての楽器をオールドフィールド自身が演奏して多重録音しています。
完全主義者のオールドフィールドはそれを不服として去年、最新の技術を導入してTbular Bells 2003に仕上げてます。

以上。
図書館にあったら借りようと思ったらないみたい。どうしようかな?あのフレーズ部分のCD音源さえあればいいのですがね。mp3は音悪いからやだし。さずがに買いたくはないし。なんとしてもあのオープニングSE集を作りたいな。続きを読む

bztak1783 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年08月15日
パドル・オブ・マッドが結成される前、
稲葉さんがL.AでAudioslaveのクリスコーネルのライブに行ったとき、Greg Upchurchがドラムをやっていて、いいドラマーだと思ったので今回、頼んでみたらOKしてくれてスケジュールの合間をぬってたたいてくれたそうです。(会報より)

bztak1783 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年07月04日
去年のBMツアーサポートメンバーのバリー。
そういえば会場で幻想紀行のサイン入りCDも買ったな〜。
ヤマハにてインタビューが掲載されています。B'zについて1P。

bztak1783 at 18:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年06月27日
ラジオでジャックはエアロスミスに提供していたと聴いて調べたところ、
What Kind Of Love Are You On アルマゲドン収録
Walk On Water Big Ones収録

がありました。ほかに何があるでしょうか?知ってる方お願いします。

bztak1783 at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
2004年06月10日
渚園のDVDの売上がいまだに好調。今週で24万枚突破。シングル・アルバムとは大違いな粘りかたです。

渚園のDVDを見る前にオープニングSEを1時間程度(MDに編集)聞くと当時の
様子を思い出します。特に1〜2時間以上雨の中、レジャーシートに座って待ってた人はそうだと思いますが、どうでしょうか?
ひまな人はレンタル100円の日/半額の日などに借りてみてください。
特に上から4バンドが主に流れていたと思うので、そこら辺を中心に集めれば、いいと思います。
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bztak1783 at 20:21|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!
2004年06月08日
d5fc604d.jpgまずまずのヒット中のヴェルヴェット・リヴォルヴァー『Contraband』。今日輸入版の発売日でアマゾンから届きました。1580円。ガンズ・アンド・ローゼズのメンバーであったスラッシュ、ダフ・マッケイガン、マット・ソーラムが新たに結成。ボーカルは、元ストーン・テンプル・パイロッツのスコット・ウェイランド。

個人的には○。Gunsの感じとは少し違うと感じます。全体的にBANZAI同様、疾走感であふれています。音が好きです。人によっては、ボーカルが飽きるかもしれません。
渚園のオープニングSEで流れていた『Set Me Free』はやっぱりいいです。TAKのオススメCDになりそうです。試聴はアマゾンにないので公式サイトから。B'zファンはサウンドが好きな人が多いと思います。



bztak1783 at 21:29|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!
2004年05月25日
12a4c903.jpg超大ヒット中のアヴリル・ラヴィーン待望の2ndアルバム「Under My Skin」
今日輸入版の発売日でアマゾンから届きました。1580円。
リンキンパークを手がけるドン・ギルモアをプロデューサーに迎え、元エヴァネッセンスのベン・ムーディーが参加してるだけあって、ハードなんですが。
今の日本人こんなにハードなやつも聞くんですね?どの曲も(早いですが)来年のライブジムのオープニングSEにかかってもおかしくないくらいハードロックですよ。ほんとに。今のご時世でロック系がこんなに売れてるのには驚きます。

個人的には1stよりロックでいいんですよ。ちょっと、遊ぶ余裕も欲しいと思いましたが。
TAKも恒例の年末の雑誌でオススメするでしょうね。

それから彼女、ROCK ODYSSEYじゃなくサマーソニックに参加するんですが、ミッシェルブランチと交換してもらいですね〜。別にミッシェルブランチが悪いという意味ではないですが。

bztak1783 at 20:29|PermalinkTrackBack(0)clip!
2004年05月23日
いまさらですが、サイドに掲載していましたが見にくいので。
メジャーなものばかりです。 続きを読む

bztak1783 at 20:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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