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[山陽新聞] 津山の美しい建築 厳選写真21点 稲葉なおとさん発刊記念作品展
[山陽新聞] 小説「トキノシラベ」ネット連載 稲葉浩志さんいとこ・なおとさん

ホシノカケラ [ 稲葉 なおと ]
[週刊文春] B'z・稲葉浩志をモデルに、従兄弟が書いた”お仕事小説”が売れている
稲葉なおと関連の情報
2025年12月12日
【連載】稲葉なおと『開いた扉』第34回
「CDの中で曲の流れが大事なように、ライブの曲の流れも大事なんだろうね」
ぼくからの問い掛けに彼は、
「大事ですねぇ、流れは」
胸の奥底から搾りだすように答えた。
2025年12月04日
【連載】稲葉なおと『開いた扉』第33回
開演と同時に圧倒され、感動に次ぐ感動だったことは忘れられないライブ体験の1つとして残っている。
彼のプロ・ミュージシャンとしてのデビューは1988年9月といわれている。
ということはぼくが目にしたのは、デビューしてからわずか1年強のライブということになる。
2025年12月03日
[朝日新聞]「津山愛」あふれる紀行書発刊 随所に逸話、B’z稲葉さんの言葉も
岡山県北部で歴史や文化に恵まれた津山。この地にある数々の名建築や観光スポット、ゆかりの人々を写真とともに紹介する紀行書「ものがたりの街 津山」(Echelle―1合同会社)が発刊された。地元ゆかりの紀行作家で1級建築士の稲葉なおとさんが手がけ、「津山愛」があふれる。続きを読む
2025年11月24日
[RSK山陽放送] 【B’z 稲葉浩志さん】 「いとこ」の稲葉なおとさんが書籍出版 聖地「イナバ化粧品店」の知られざる歴史も…
稲葉浩志さんをはじめとした津山ゆかりの人物や建築物にまつわるエピソードを美しい写真と共に紹介しています。さらに読書とは違った味わいが楽しめるユニークなアイデアも…。ページに掲載してある二次元コードを読み取ると…。続きを読む
2025年11月04日
岡山県北部にある歴史豊かな小都市・津山。この地に残る数々の名建築、観光スポット及びゆかりの人物を、54件のものがたりと125点の美しい写真で、わかりやすく、かつ音声の語りと共に紹介します。続きを読む
津山市内には、鎌倉、室町、江戸、明治、大正、そして昭和から平成に建てられながら、今も有効活用されている建築が数多くあります。寺や神社、民家に武家屋敷、城跡に歌舞伎舞台、学校に銀行、写真館に多目的ホールまで。
2025年10月16日
【連載】稲葉なおと『開いた扉』第26回
2004年7月にスタートする初のソロ・ライブツアーのパンフレットで対談を、というのだ。続きを読む
前の年、彼の所属するバンドが結成15周年を迎え、記念に刊行された雑誌にぼくは「メモリアル・エッセイ」を寄稿させてもらっていた。
その反響のあまりの大きさに、バンドの偉大さをあらためて実感したばかりのぼくからすれば、電話での突然の依頼に瞬時に頭に浮かんだのは、ぼくでよいのだろうか、という思いだった。
2025年08月22日
【連載】稲葉なおと『開いた扉』第18回
〈ゆずれないことをひとつ持つことが本当の自由さ〉
従弟《いとこ》が書いた詞だった。
まさか福笑いで完成した変な顔にいっしょに大笑いしたり、いつも髪を小さな噴水みたいに赤いリボンで結っていたあの子に、彼の詞に、心を震わす日が来るとは思いもしなかった。
2023年08月25日
2022年04月04日
[山陽新聞] 津山の美しい建築 厳選写真21点 稲葉なおとさん発刊記念作品展
紀行作家で写真家の稲葉なおとさん(62)=東京都=の写真集「津山 美しい建築の街」の発刊を記念した作品展が2日、津山市川崎の文化施設「ポート アート&デザイン津山」で始まった。津山のまちを彩る建築物を大胆に切り取った作品が来場者を魅了している。5月8日まで。続きを読む
2022年03月03日
[THE TIME,] B'z稲葉浩志が通った学校の写真も いとこの稲葉なおとが「岡山県津山」の写真集
2日(2022年3月)に「THE TIME,」が発表した「バズったワードデイリーランキング」、水曜日レギュラーの現役大学生、鈴木みな・まりあの姉の方、みなが気になるワードは8位の「稲葉なおと」だそうだ。続きを読む
司会の安住紳一郎アナ「稲葉なおとさん、ご存知ですか?」
みな「知らないので余計気になります」
宇賀神メグアナは美しい建物の写真とともに稲葉さんを紹介。
2021年03月05日
2020年07月06日
[山陽新聞] 小説「トキノシラベ」ネット連載 稲葉浩志さんいとこ・なおとさん
「B’z」のボーカル稲葉浩志さん=津山市出身=のいとこで、紀行作家の稲葉なおとさん(60)=東京都=が、「時」と「音楽」をテーマにした家族小説「トキノシラベ」をインターネットで連載している。全5話の短編で、主人公が訪れるまちとして津山市が描かれている。第3話まで掲載されており、第4話は8日、最終話は22日の公開を予定している。
掲載しているのは、ウェブサイト「セイコー・ハートビート・マガジン」。5月27日に連載を始め、新人小説家の宮島七海を中心に、両親やバイオリニストの叔母らとの過去と現在を交錯させながら物語は進んでいく。
2019年09月04日
ホシノカケラ [ 稲葉 なおと ]
[週刊文春] B'z・稲葉浩志をモデルに、従兄弟が書いた”お仕事小説”が売れている
稲葉さんが取材のために同行したツアーは、B'zのヴォーカル・稲葉浩志氏の初のソロツアーだった。実は稲葉さんは彼とは従兄弟の関係。そういえば作中の設定やエピソードには気づけばハッとする仕掛けがたくさんあって……。
「何度も眼を通してくれて彼には大変感謝しています。彼のファンも含め、面白く読んで下されば嬉しいですね」
2019年01月28日
2016年08月17日
8月17日(水) 21時00分〜21時54分 BS-TBS「極上のクルーズ紀行」
乗船するのは、2014年11月末に就航したコスタ・ディアデマ。ブロードウェイスタイルのショーのほか、鉄板焼きもお目見えです。多彩な施設が揃う船で巡るのは西地中海。新旧の建築物が共存している港湾都市を、近代建築に造詣が深い紀行作家・一級建築士である稲葉なおと氏と訪ねます。続きを読む




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